人材育成 情報ナビ【動画チャンネル更新】

新しい動画をアップしました! 『期待を重荷に感じるスタッフの対処法』。 もともと優秀で頑張ってくれていたスタッフが、リーダーに昇進した途端、その仕事ぶりが消極的になった… 新卒で入社した、やる気満々の新入社員が数ヶ月で退職してしまった… というケースを時々見かけます。 なぜ、彼、彼女たちはモチベーションを下げ、退職してしまうのか? その理由と、対策をご紹介しています。

セミナーの懇親会の場で、参加されていた経営者からこんな相談を持ち掛けられました… 「なんだか昔みたいに、モチベーションが上がらなくて…」 5月は昨日で終わりましたが、いわゆる5月病。 または、燃え尽き症候群…など とにかく、モチベーションが上がらず、なかなか仕事が前に進まない。 そんな悩みをお持ちの方のために、解決策をご紹介している動画ご用意しました。 『自分のモチベーションをムリなくアップする方法~経営者編~』 こちらからご覧ください ⇒ https://tinyurl.com/y3rolgc2

手塩にかけて育ててきたスタッフが独立するとなると、表向きは「頑張れ!」と言って応援するのですが、内心は… 「せっかく育てたのに残念…」 「これから会社の中核を担ってもらおうと思っていたのに…」 と思い残念な気持ちになります。 飲食、美容、ITなどの職人系の人材を、お雇いの場合は、長年経営をしているとそういう機会が何度か訪れます。 ただ、経営者が、自身のことを振り返ると、優秀な社員の独立は致し方ないことは理解できるはずです。 しかしながら、企業としてはやはり痛手であることは否めません。 優秀な社員の独立に、どう対応すればよいのでしょうか… 今回の動画で詳しくご紹介しています。 こちらからご覧ください。

本日、新しい動画をアップしましたので まずはご覧ください。 動画タイトル 『スタッフが本音を話してくれません』 https://goo.gl/M9RVrs   セミナー会場では様々な質問を受けます。 最近お聴きしたお悩みの一つが 「スタッフが本音を話してくれない」です。 部下が悩んでいるようなので 個別ミーティングをしてみたが…   「何か困っていることはありますか?」と尋ねても 「とくにない」という返答しかない… そんな部下に関する悩みの解決策をご紹介しています。

『向上心が低いスタッフへの接し方』 ダラダラ仕事をして覇気がないように見える。 指示された仕事を、嫌々していることが伝わってくる。 成長を求めず、低いレベルで満足してしまっている。   そんなスタッフを見ていると、イライラするという経営者、マネージャーは多いのではないでしょうか? そういうスタッフには、『向上心がない』とレッテルを貼り、扱いにくい存在として捉えてしまいがちになります。 そして、そのことが相手にも伝わるので、ますますモチベーションが低い状態になり、その場にいづらくなり場合によっては辞めてしまいます。 向上心とは何か?   辞書によると、「現在の状態に満足せずより優れたものより高いものを目ざして努力する心」とされています。   そもそも、多くの人には『向上心』は宿っているものです。 入社したての頃は、皆、技術を高めて、与えられた仕事については、早く、きちんとできるようになりたいと思っています。 周りから一人前として認められるようになるため、「頑張ろう!」と思っているものです。 それが、時が経つにつれ人によっては、徐々に仕事に対する興味が薄れてきてしまい、ただ、惰性で働いている状態になってしまいます。 そうなると、向上心は、どこかに消えてなくなってしまいます。   では、どうすればスタッフの『向上心』を高い状態で保つことができるのでしょうか? 今回の動画では、マネジメントのポイントをご紹介しています。 以下よりご覧ください。 https://goo.gl/4pBjus

今回の動画は、セミナー会場で頂いたご質問への回答です。 Q:家族が従業員なので、マネジメントがやりづらいです。 何か良い解決策はあるでしょうか? もし、あなたがパートナー、お子さん、親と一緒に仕事をしていたとしたら、同じような問題を抱えていらっしゃるかもしれません。 ぜひ、以下の動画をご覧ください。  

無料動画をアップしました。 体調不良や家族の急病、どうしてもやらなければならない用事など、様々なことを理由に急な休みを繰り返すスタッフがいると現場のオペレーションが上手く回らず業務に支障をきたすことになりますよね… そんな急な欠勤・遅刻対策!「今日休みます」と平気で言ってくるスタッフの対処法を、本日の動画ではご紹介しています。

Youtubeチャンネル【人材育成情報ナビ】に 関連動画をアップしました! ≪動画タイトル≫ 『スタッフを褒めてばかりでよいのでしょうか?』 「褒めて育てよ!」と言われるが、「ときには叱ることも必要?」「でも、叱ると辞められると困るし…」と、日々、頭を悩ませている経営者、マネージャーの方は必見です!