コンサルタント、コーチ、カウンセラー、士業として活動していく中で…

こんな悩みをお持ちではないですか?!

毎日、SNSやブログ、YouTubecなど様々なメディアで情報発信を続けているが反応がない。

運良く1~2冊は出版できたが本業の業績アップに全くつながっていない。

テレビやネットの取材が来て掲載されたことはあるが仕事の獲得まで至らない。

 

もし、このような悩みを抱えていて、専門家として思ったような成果を上げられないでいるとしたら…

それは、あなたの能力の問題ではありません。
原因は「成果が出にくい方法で努力を続けていること」です。

 

「仕事の依頼が絶えない専門家と、情報は出しているのに選ばれない専門家」

この違いは、SNSの投稿頻度でも、文章のうまさでもありません。

『どこで情報発信をしているのか?』の違いなのです。

専門家として信頼され、選ばれ続ける人には、ある共通した「立ち位置」があります。

 

それは、ビジネス誌に「連載」を持つ筆者であることです。

 

初めまして、メンタルチャージISC研究所(株)の岡本文宏です。

15年以上に渡り、ビジネス誌で連載を持ち、これまでに600冊以上に執筆してきました。

著書は海外での翻訳本を含めて11冊の著書を出版しています。

また、セミナーや研修への登壇は、年に約100回以上行っています。

今でこそ、そのような成果を上げることができていますが、開業して4年間は全く目が出ずにいました。

もちろん、何もせずに手をこまねいたわけではなく、毎日、SNSやブログを一生懸命、更新し続けていました。

きっと、そのうち蒔いた種が開花すると信じて…

でも、現実はあまくありませんでした。
みるみる貯蓄が減り、手持ち資金をほぼ使い果たし、廃業寸前の状態にまで追い込まれてしまいました。

その状態を一変し、人生を激変させることができたのは…

 

ビジネス誌で「連載」できるチャンスを得たことがきっかけでした。

連載を持つことができれば…

✅ 雑誌の読者から、研修やセミナー、コンサルティングの依頼が舞い込むようになります。

✅ 単価が上がり収益がアップし経営が安定します。

✅ 費用をかけずに見込み客を獲得できるようになります。

なぜなら、ビジネス誌で連載をしている「信頼がおける先生」と広く認知され、ブランド価値が高まるからです。

 

ビジネス誌で連載を持つことを強くお薦めします。

 

ここで重要なのは、連載を持つ媒体は、一般誌ではなく「ビジネス誌」であることです。

ビジネス誌の読者、中小企業の経営者、企業の研修担当者、商工会議所の職員など、あなたの見込み客となる人たちです。

しかも、ビジネス誌は少なくとも、1万人以上の読者を抱えているメディアです。

連載を持てば、毎月1万人以上のビジネスパーソンに、あなたの情報を確実に届けられます

見込み客となる読者が毎月、雑誌を手にするたびに、あなたの記事とプロフィールを目にするので、記憶に残り、仕事の依頼につながりやすくなるのです。

私の場合は、企業研修の年間契約を獲得できたり、商工会議所や金融機関のセミナーに登壇したりと、事業の幅が一気に広がりました。

結果として、事業が安定して収益も上がりました。

 

でも、どうすればビジネス誌で連載ができるのか分からない…

そもそも、「雑誌の連載なんて、一部の有名人しかできないのでは?」と思われた方も多いかと思います。

でも、連載できるかどうかは、知名度や肩書きでは決まりません。

ビジネス誌で連載を持つことは決して狭き門ではないのです。

ビジネス誌の編集者は、特定の分野において豊富な知識、経験を持つ専門家を常に探しています。

あなたが連載できるチャンスはいくらでもあるということです。

ただし、やってはいけないのは、雑誌社にいきなり企画書を送り付けることです。
そんなことをしても連載のオファーにはつながりません。

編集者は超多忙な日々を過ごしているので、会ったこともない、誰だか分からない人から、突然企画書が届いてもスルーされて終わりです。

雑誌の編集者から、「ぜひ、あなたに連載をお願いしたい」と言ってもらえるには、魅力的な企画書、プロフィール、サンプル原稿を作り上げなければなりません。

 

ビジネス誌で連載を持つために必要な以下の3つの力を備えることが不可欠です。

1.魅力的な連載企画書』をつくりだす力
2.きらりと光る『プロフィール』に魅せる力
3.分かりやすく読み応えのある『サンプル原稿』を書く力

もし、あなたが、ビジネス雑誌で連載を持ちたいと本気でお考えであれば…

そのためのノウハウと連載を持つために必要な情報を全てお伝えしようと思います。

興味はおありですか?

ビジネス雑誌で連載を持つために必要な「3つの力」の備え方と、連載依頼を受け続けるための正しい雑誌社へのアプローチ法をお伝えするセミナーを開催します。

このセミナーは、2021年、2022年、2023年、2024年、2025年と、過去に5回開催しています。

そして2026年版では、これまでの受講生の成果やつまずき、編集者の反応をもとに内容を再設計しました。

これまでの集大成ともいえる最新版のコンテンツを公開します。

 

当日お話しする講座内容の一部をご紹介致します!

 

 

1.ズバリ!採用されやすい連載“企画書”とは?(現物をお見せして丁寧に解説します)

2.編集者に門前払いされないためのコンタクトを取る正しいルートとは?

3.編集者が「連載を任せたい」と感じる視点

4.編集者が求める「連載」企画にする5大チェックポイント

5.編集者から「この人に依頼したい」と思わせる筆者プロフィールの作り方

6.続きが読みたくなる『サンプル原稿』の書き方

7.連載につながりやすい「企画書提出の時期」はいつなのか?

8.単発で終わらせないための編集者との上手な付き合い方

…これらを、事例を交えながら具体的にお伝えします。

 


岡本文宏
 
(おかもと ふみひろ)

コンテンツ起業家育成コーチ
メンタルチャージISC研究所(株)代表取締役

アパレル企業勤務、セブンイレブンFC店経営を経て2005年より現職。
執筆雑誌:近代セールス/美容の経営プラン/マナバンク(アイデム人と仕事研究所)/バンクビジネス/週刊ダイヤモンド /ダイヤモンドオンライン/飲食店経営/製菓製パン、ファッション販売…他 ビジネス雑誌600冊以上に執筆。

著書 「リーダーの任せる技術」「仕事ができる人を辞めさせない15分マネジメント術」「独立してコンサルタント、専門家で活躍するために絶対やるべきこと」「店長の一流、二流、三流」など11冊を上梓。海外でも翻訳され出版している。

講演、研修は年間約100回登壇。NHKテレビ「おはよう日本」、民放ラジオ、新聞などマスコミへ多数登場。

【執筆した雑誌の一例】

【岡本文宏の著書】

 

【タイトル】

「ビジネス誌で「連載」ができるコンサルタントになる方法セミナー」

【カリキュラム】

プロローグ

・実録!雑誌で連載を持つことで人生が激変
・ビジネス誌で連載を持つことが成長の鍵となる理由
・連載を獲得して!ビジネスを好転させる方程式とは?

1.編集者をうならせる!連載「企画書」の書き方

・「雑誌」と「出版」企画書は大きな違いがあることを知る
・なぜ企画書が大切なのか?
・採用される/されない企画書の違い(現物をお見せして解説します)
・企画はタイトルが8割!
・編集者に「うちで連載してもらいたい」と言わせる企画にする最大の秘訣

2.編集者が求める「連載」企画にする5大チェックポイント

・単発で終わらせない!連載が勝ち取れるキーワード
・「これはヒット連載になる!」と思わせるための黄金律
・「今」の現場ですぐに使える情報だ!と編集者に思わせる方法
・読者の心に響くコンテンツに仕上げる方法
・読者のニーズに合致した規格であると思わせる秘訣

3.「あなたに連載を依頼したい!」と言わせるためのプロフィールの書き方

・経験豊かな専門家と思わせるための実績の書き方
・現場を知っている筆者と思わせる「ちょっとした工夫」
・真面目で勉強家な人が陥る「罠」とは?
・その他大勢とは違う専門家に見せるコツ
・プロフィールに絶対に書いてはいけないNG項目

4.「この続きが読みたい!」と編集者に言ってもらえるサンプル原稿の書き方

・AIを使って効率よく原稿を書く技
・サンプル原稿の評価は書き出しで決まる!
・原稿を書いた後で行う大切なコト
・「続きが読みたい!」思わせる最後の1文とは?
・連載の採用率が高まる提出前のルーチンとは?

5.何度も執筆依頼を受けて「連載」につなげる最短コース

・1回きりで終わらせないために行うべきこと
・書くネタを枯渇させないための作戦とは?
・執筆依頼を受け続けるための編集者との上手な付き合い方
・いつ企画書を提案すれば「年間連載」につながりやすいのか?
・最重要!連載を勝ち取る最短コース

【開催日時】

※ 終了時間は30分程度前後する場合があります。
時間に余裕を持ってご参加ください。

4月11日(土)PM2:00~5:30【大阪】

4月15日(水)PM6:00~9:30【オンライン】

4月18日(土)PM2:00~5:30【オンライン】

4月20日(月)PM6:00~9:30【オンライン】

4月24日(金)PM2:00~5:30【東京】

4月25日(土)PM2:00~5:30【東京】

4月27日(月)PM2:00~5:30【オンライン】

4月29日(祝/水)PM2:00~5:30【オンライン】

※ 会場などの詳細案内はお申込者の方へ個別でご案内いたします。

【定 員】

東京・大阪・オンライン 各回 6名

【受講料】

受講料:8000円+消費税(8800円)

早期割引:4,000円 + 消費税(4,400円 税込) ※ 開催日の5日前〆切

【お問い合わせ】

メンタルチャージISC研究所(株)セミナー運営事務局

メール:info@cvsfc.com(← @を半角に変えてください)

 


本セミナーへ参加を頂いたあなた様へ下記の特典をプレゼントします。

【特典1】

「個別フォローアップ」(1人1回30分)をプレゼント

受講して感じた不安、他の受講者の前では聞けなかった疑問点、専門家としてビジネスをどのように展開していけば良いのか?など…
講師の岡本文宏が個別に相談に乗り、問題解決のためのフォローアップを行います。

【特典2】

実際に採用されたビジネス専門誌の『連載企画書』をプレゼント

どんなジャンルでも、早く成果を上げるには成功モデルを見て、研究するのが一番の近道です。
これまでに600冊を超える専門誌に執筆をしてきた岡本文宏が作成し、出版社に提出し、編集者から連載依頼を獲得した『連載企画書』の原本をプレゼントします。

 


Q:どんな業種でも参加者することができますか?

A:中小企業診断士をはじめ幅広い分野のコンサルタントの方、税理士、社会保険労務士、FPといった専門家はもちろん、コーチ、カウンセラー、研修講師の方も対象です。また、将来コンサルタントを志望する方、企業の経営者の方にもお薦めです。


Q:セミナーでは、具体的なノウハウを教えてもらえるのですか?

A:はい、今すぐ活用できるノウハウを一切出し惜しみせず、時間の許す限りお伝えします。セミナーでは、抽象的な話はしません。


Q:セミナーに参加できなくなった場合は、どうすればいいですか?

A:ご事情によりセミナーに参加できなくなった場合、返金はできかねますが、ご希望者へ当日配布したレジメ・資料をお送りいたします。また、他の日程への振替をご希望でしたら、お手数ですが3日前までにメールかお電話で連絡くだされば、残席がある場合のみご対応可能です。それ以降のご連絡、あるいは当日ご欠席の場合、他の日程への振替はお受けできません。


Q:文章を書くことが苦手ですが文章の書き方も教えてもらえるのですか?

A:一般的な作文教室のような「文章の書き方」の基礎をお教えするセミナーではありせん。ご自身のブログやSNS、メルマガなどで、自分の考えを投稿できるレベルの文章が書ける方が対象となります。(高度なスキル・テクニックは不要です)


Q:どんなジャンルの雑誌でも講座の内容は役立ちますか?

A:本講座の対象は「ビジネス系雑誌」のジャンルに限ります。文芸誌などへの執筆、スピリチュアル系、占いなどは、講師自身が経験したことがないので確かな情報をお伝えすることができません。ご了承ください。

受講生から「ビジネス誌で連載を持つことができた」という嬉しいお声が複数届いています。
本セミナーでお伝えすることを実践すれば、雑誌で連載を持つことができることの証です。

※ 下記の各受講者様の実績はセミナー受講後、7ヶ月以内の成果です。

 

受講者が執筆したビジネス専門誌の一例

 

■こんなに情報を出して良いの?と思うくらい盛りだくさんの内容

株式会社ライフファシリ 代表取締役
神谷 海帆 様

月刊「人事マネジメント」で連載執筆(6回)
日本実業出版社が発刊する「企業実務」で特集執筆(2回)
人材マネジメント系メディア「アイデム」特集執筆
金融機関向け専門誌「バンクビジネス」で特集執筆

自分の事業を拡大させるのと同時に、困っている方のお役に立ちたいという思いで参加しました。
こんなに情報を出してしまっていいのか?と思うくらい、盛りだくさんの内容で、たくさんの学びや気づきがありました。

■ 雑誌連載は「仕事を獲得する手段」であることに加え、継続性のある「効果的なPR手法」だと分かりました。

伊藤コンサルティングオフィス 代表
伊藤じんせい 様

月刊「人事マネジメント」で連載執筆(18回)
日本実業出版社が発刊する「企業実務」で連載(6回)
人材マネジメント系メディア「アイデム」連載(6回)
近代セールス社「まなびゲート」にて教材作成依頼

雑誌の連載を獲得するというコンセプトのセミナーには今まで出会ったことが無かったので参加させて頂きました。
参加してみて雑誌の連載を獲得するには獲得するための戦略があり、それを外すと無駄な努力をしてしまうことが分かりました。
また、雑誌連載は仕事を獲得するためだけでなく、継続性のある効果的なPRでもあるということが分かりました。

 

■ 実際に連載へつなげた方の「リアルな体験談」を聞けたことで自分の未来を具体的に描けました。

株式会社 ネクストスタッフ
中下 朋美 様

金融機関向け専門誌「バンクビジネス」で連載予定(4月~9月)
金融機関向け専門誌「バンクビジネス・増刊号」で特集執筆
美容室オーナー向け専門誌「美容の経営プラン」で特集執筆

岡本先生のプレセミナーに参加したのは、「自分の経験や想いを、伝わる言葉にできるようになりたい」と感じていたからです。
これまで感覚的に話してきたことを、どう構成して、どう言語化すれば人の心に届くのか? そのヒントを求めて参加しました。
実は業界紙の存在も知らないまま純粋な興味から参加したのですが、受講してみると、文章の上手さ以前に「誰に・何を・なぜ伝えるのか」という軸の大切さを丁寧に教えていただき、目から鱗の連続でした。

惜しみなく共有される膨大な資料や岡本先生ご自身が歩まれてきた道のりを具体的に示してくださることで、何をすればよいのかが明確に理解できました。
さらに、実際に参加し連載へとつなげた方のリアルな体験談を聞けたことで、自分の未来を具体的に描けたことも大きな収穫です。

会話しやすい場づくりのおかげで質問もしやすく、プレセミナーでありながら「プレセミナーに続く『講座』で本気で学びたい」と自然に思えてきました。

■ 前年に受講して「大きな成果を上げている方」から薦められました。

Mind Shift Health・代表
健康管理コンサルタント
湖口 淳子 様

金融機関向け専門誌「バンクビジネス」で特集(8ページ)執筆
金融機関向け通信教育講座(しんきん情報玉手箱)の執筆依頼

セミナーの後に開催される『ビジネス雑誌の筆者養成講座』を受講され、実際に大きな成果を出されている方から薦められ、セミナーに参加しました。
参加してまず感じたのは、集客や信頼構築の手段として、執筆が非常に効率の良い方法であるということです。
単に文章を書くという話ではなく、どのように自分のビジネスと紐づけ、価値として届けていくのかが具体的にイメージできました。

また、自分一人で編集者の方とつながりを作ることの難しさや、ビジネス誌ならではの視点・考え方があることも知りました。
プレセミナーだけでも、書き方や押さえるべきポイントを学ぶことができましたが、同時に「これを一人で考え続けるには限界がある」とも感じました。
より実践的に学んでいきたいと思えるセミナーでした。

 

■ 成果が期待できると思い 申し込みました。

シンビズ 代表
土谷 伸司 様

月刊「人事マネジメント」で連載獲得
美容室オーナー向け専門誌「美容の経営プラン」で特集執筆

前年に商工会議所で登壇するための講座に参加しました。
その際、すぐに成果が出たので、それに続くセミナーがあると知り受講を決めました。
雑誌執筆でも成果が期待できると思い申し込みました。

本セミナーは以下の方にお薦めです!

・専門性を仕事につなげたい
・信頼され選ばれる専門家になりたい
・発信を「自己満足」で終わらせたくない
・中小企業に役立つコンテンツを世の中に広めたい
・雑誌・メディアに関わる仕事を増やしたい

※ 逆に、「楽に有名になりたい」「とにかく業績を上げて儲けたい!」という方には向いていません。

このレターの最後にもう一度お伝えしておきましょう。

雑誌に連載を持つことは、特別な人だけのものではありません。

世の中に役立つコンテンツを持ち、正しい考え方と、正しい方法を知っていれば、実現することは可能です。

もし今…

コンサルタント、コーチ、カウンセラー、士業など専門家として、できるだけ早く、さらに一段、収入、立ち位置ともにステージを上げて活躍したい!

本気でそうお考えであれば、『ビジネス誌で連載』ができる力を身に付けられる本セミナーにお申し込みください。

ゴールまでの道を一気にショートカットできます。

 

少人数制のため定員に達し次第、受付を終了します。


自分にできるかどうか?一人で悩むのではなく…
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