スタッフの定着率を一気に高めるマネジメントの極意「無料メール講座」

Information

2020.9.4

セミナー link

10月28日『スーパーチャージングDy&Night 16th』イベンと開講!

2020.9.18

セミナーlink

Facebook無料 LIVEストリーミングを9月21日PM1:00~実施します!

2020.9.20

出版link

10月の新刊の『表紙デザイン総選挙』がスタートしました!

PROFILE / プロフィール

商店主専門ビジネスコーチ

岡本 文宏 / OKAMOTO FUMIHIRO

初めまして、商店主専門ビジネスコーチの岡本文宏です。私は、スタッフに“任せて”業績を“上げる”実践法を教える専門家です。

経営者、マネージャーとして14年間、商売の現場の最前線に身を置き、手に入れたリソースを活用し、小さな店・会社の経営者様、エリアチェーンのオーナー様、店長、マネージャー様など延べ250名以上に、現場ですぐに活用できる“小さな組織の人”に関する問題解決メソッド、スタッフを活用して業績アップを実現する『繁盛店づくり』のノウハウを提供しています。

また、講演活動(年間約100回)、専門雑誌への寄稿、連載執筆も積極的に行い、メディアへの登場は延べ150回を超えます。著書は、「人材マネジメント一問一答」「できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方」「仕事をまかせるシンプルな方法」「繁盛店のやる気の育て方」「店長の一流、二流、三流」などがあり、海外でも翻訳、出版されています。

SERVICE / サービス内容

TESTIMONIAL / お客様の声

BLOG / ブログ

  • 10月に出版する岡本文宏の新刊の表紙デザインを決めるため皆様のご意見をお聞かせください。   以下の3つのデザインから「これだ!」と思うデザインを選んで下記のURLの投票フォームより投票してください。 投票フォームはこちらです。 ↓↓↓ https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=benrtk

  • まずはご報告から… 来月発売の新刊の発売日と正式なタイトルが決定しました。 発売日は『10月14日』。 書店に並びだすのは、その数日後なので、16日頃になる見込みです。 タイトルは… 「テレワークでも部下のやる気がぐんぐん伸びる! リモート・マネジメントの極意」 と、決定しました! 今の時代に注目されているキーワードである『テレワーク』と、私の専門分野である『マネジメント』を賭けわせたタイトルとなりました。 テレワーク関連の本は、世の中に30冊以上出版されています。 その9割が、テレワークの入門書やテレワークで仕事どのように行えばよいのか?について指南する内容の本です。 そんな中で、私の新刊は、テレワークを行なっているスタッフ(部下)をどのようにマネジメントすれば良いのか? 頭を悩ませている、マネージャーや経営者を対象にした、テレワーク下での人材マネジメントにスポットを当てた内容です。 今のところ、「リモートマネジメント」は他には無いジャンルなので日本初の書籍となります! ※ 明日から、新たなキャンペーンを実施しますので、乞うご期待ください!

  • コロナ禍を境に、人々の生活、経済に激震が走り、少し先の未来まで見えなくなっています。今もまた、不安要素が広がりつつありますね。 その中でも、企業の経営者、現場リーダーは、自身の率いる組織の舵取りを正しく行い、ゴールへ向けて進んでいかなければなりません。 「立ち止まってはいられない」とお考えのことでしょう。 嵐の中でも、星一つ見えない暗い海でも、航路を誤ることなく前進するには「何を考え」「どう行動すればいいのか?」と… そうお悩みの方も多いのではないでしょうか。 少し考えて頂きたいことがあります。 コロナ禍中で、茫然自失の状態に陥り、そのまま終焉を迎えることになった企業がある一方で、一旦は業績が落ち込んだが、早期に回復基調に戻せた企業もあります。 その差はどこにあったのでしょうか? それは… 『変化への対応力』を備えていたかどうかです。 コロナ禍後にも持続的に成長できる企業になるには、大きく変化した消費者の『心理』をしっかりつかみ、その変化に『対応』することが必要です。 そのため、企業を率いる経営者、リーダーは、自身の考え方と行動を大幅に変化させなければなりません。 その変化はアップデートやバージョンアップではなく、経営者の脳をトランスフォーメーション(変態)しなければならないレベルだと私は考えます。 どうやって、『変化』させればよいのか? その具体的な方法をお伝えするための『場』を、2名の専門家と共に創ることになりました。 2020年9月22日に『人材開発ネオアカデミー ~H-DNA~』を開講します。 『H-DNA』とは? 経営者、管理職(リーダー)層を対象としたオンラインで行う人材教育プログラムです。 具体的には3つのカリキュラムを継続的に提供し、オンライン上で学ベるという内容です。 1.ONLINE セミナーで情報を得る。 2.ONLINE マガジンで英知を養う。 3.ONLINE コミュニティーで学ぶ。 コンテンツを提供する専門家3名は… (一社)ほめ育コンサルタント協会代表理事の原邦雄氏 「月刊 商業界」元編集長の笹井清範 氏 そして、人材育成の専門家である私、岡本文宏です。 ここまでお読みいただき、ちょっと興味があるなとお感じになられた方は『無料』のプレセミナー & 説明会を以下の日程で開催しますので、ぜひ、ご参加ください。 8月25日(火)PM8時 9月 1日(火)PM8時 9月13日(日)AM10時 ご参加申し込みは以下をクリックして リンク先のページ最下段の申込ボタンを押してください。  ↓↓↓ http://spiral-up.jp/hdna/

  • コロナ渦の中、政治家の中で、リーダーとして最も共感を得たのは安倍首相ではなく、大阪の吉村知事でした。 テレビなどのマスコミをはじめ、SNSでも称賛の投稿が目立ちました。   吉村知事と、残念ながら、共感を得られなかった安倍首相 また、その他の知事や大臣とどこに差があったのでしょうか?   それは『伝え方』です。   吉村知事の解説は一言一言に重みがあり、心を動かすだけの力強さを感じました。 一番の違いは『自分の言葉』で語っていたことです。   安倍首相の会見報道を見た方は、気づかれた方もいたかと思いますが、演台の傍に透明の薄い板が設置されていましたよね…   あれはプロンプターという装置で、その板に演説用のシナリオが映し出されます。 ニュース番組でアナウンサーが、一度も手元の原稿を見ずにテレビカメラの方を見ながら、ニュースを読み上げることができるのはプロンプターがカメラの前にセットされているからです。   安倍首相は会見の際、官僚が作った原稿をプロンプターに映し出し読み上げているだけでした。 まあ、一度も顔をあげずに、下を向いたまま手元の原稿を読み上げていた大臣や知事に比べると見た目はスマートに見えます。   ただし、首相の言葉は綺麗にまとめられ、聞きやすかったのですが、心に刺さったかというとそうは感じられなかった人が多かったのではないかと思います。   一方、吉村知事の会見はプロンプターは使わず、モニターに映し出されたパワーポイントをもとに説明を行っていました。   高い評価を受けたのは、そこで発表される政策が的を得ていたことと、それに加え、やはり一番はプロンプターや紙の原稿に頼ることなく、自分の言葉で語ることを貫いていたことにあると 私は捉えています。   情報を相手に伝える際、その中身よりも大事なことがあります。 それは『伝え方』です。 伝え方ひとつで、受け止め方が変わってくるのです。   どういう伝え方をすれば、相手に思いや考えがしっかり伝わるのか? その差は、安倍首相と吉村知事の会見映像を見ればすぐに分かります。   吉村知事はおそらくですが、会見を見ている人のことを考え、その人に伝えようとある行動を取っていました。   それは何か?   本日の動画で解説しています。 『この人について行きたい!と思われるリーダーになるための伝え方』 ぜひ、ご覧ください。 ↓↓↓ https://tinyurl.com/y62k77as