スタッフの定着率を一気に高めるマネジメントの極意「無料メール講座」

Information

2020.1.13

書籍 link

新刊の(7冊目)Amazon.comでの予約がスタートしました!

2019.11.14

書籍link

拙書『仕事を任せるシンプルな方法』第6刷となりました。

2019.10.2

メディアlink

NHK全国版『おはよう日本』に登場しました。

PROFILE / プロフィール

商店主専門ビジネスコーチ

岡本 文宏 / OKAMOTO FUMIHIRO

初めまして、商店主専門ビジネスコーチの岡本文宏です。私は、スタッフに“任せて”業績を“上げる”実践法を教える専門家です。

経営者、マネージャーとして14年間、商売の現場の最前線に身を置き、手に入れたリソースを活用し、小さな店・会社の経営者様、エリアチェーンのオーナー様、店長、マネージャー様など延べ250名以上に、現場ですぐに活用できる“小さな組織の人”に関する問題解決メソッド、スタッフを活用して業績アップを実現する『繁盛店づくり』のノウハウを提供しています。

また、講演活動(年間約100回)、専門雑誌への寄稿、連載執筆も積極的に行い、メディアへの登場は延べ150回を超えます。著書は、「できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方、「仕事を任せるシンプルな方法」、「繁盛店のやる気の育て方」「店長の一流、二流、三流」などがあり、海外でも翻訳、出版されています。

SERVICE / サービス内容

TESTIMONIAL / お客様の声

BLOG / ブログ

  • 2月初旬(予定では節分の日)に発売となる新刊『人材マネジメント一問一答~ 小さな会社 店の経営者やリーダーが抱える60の悩み解決策~』のAmazon.comでの予約がスタートしました。 https://amzn.to/2skdXRz まだ、校正の途中なのですが、ひとまずビジュアル付きでご紹介しておきます! 今回、いままでの本とは違うチャレンジを2つしています。 一つは、すべての項目に関連動画が観れるQRコードを掲載していることです。 これは、おそらくですが国内のビジネス書では、初めての試みではないかと思います。 動画は活字の5000倍の情報を届けられるそうです。本で読んだ情報を動画で確認することで、より深く理解することができます。 もう一つは、横書きのレイアウトであること。 今までの6冊は、すべて縦書きでしたが、今回は、初めて横書きレイアウトを採用。 より幅広い層の方々へ届けられるように、装丁もカジュアルなイメージのデザインにしています。 出版まで、あと一歩! さらにブラッシュアップして良いモノに仕上げてまいります。

  • 今年最後にGIFTを頂きました。 2013年に出版した『仕事を任せるシンプルな方法』の増刷が決定したとのご報告を受けました。 毎年、版を重ねて、これで第6刷です。 今年は前著の『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』も増刷となり、著者として嬉しくありがたいギフトを2回もいただける幸せな1年でした。 2020年は2月に新刊が出版されます。 表紙デザイン(ほぼ決定版)が、そろそろ届くので、近々ご紹介しますね! ★『仕事を任せるシンプルな方法』 http://goo.gl/SFOLz ★『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』 http://amzn.to/2lRwIFC

  • 日本政策金融公庫、下関支店様でのセミナーを山口新聞に取材して頂きました。 テーマは「スタッフの採用と定着率アップ」。 どうすれば、できる人材を職場に揃える方法、考え方をお伝えしました。

  • 年1回のセミナー&ライブイベント『Super Charging Day&Night14th』が開催されました。 以下はイベントの第2部で行われたライブ&パーティーのショットです。前半のセミナーの部での講師が司会が歌う、演奏する! あまり他では類を見ないイベントです。 "ご参加いただきました皆様、ありがとうございました” ★ なぜ、セミナー講師なのにLIVE演奏をするのか? 人生100年と言われる中それが本当なら、私にはありがたいことに、まだ半世紀近く時間が残っていることになります。 そうであれば、その時間をキラキラしたものにしたいと考えました。 そこで選んだのが『音楽』でした。大学生の時まではバンドをやっていましたが、それから約30年、音楽は視る、聞くのが専門でした。 なので、3年前に再開したときはギターのコードもすべて忘れてました。その後、ギター教室に通い、徐々に勘を取り戻し、作曲も復活。 少しずつ書き溜めていき、いまはオリジナル曲が10曲となりました。 自分がやりたいことを、時間がないから、もう年だからと言って、諦めてしまうのでははなくて、「なんでもやってみる」「新たにチャレンジしてみる」「全部やってみる」。これからも、そうやって生きていきたいと考えています。 また、キラキラした人生を送っている大人が近くにいれば、子どもたちも、そうなりたいと感じてくれるようになるはずです。子どもたちへの良きモデルとなれるように、愉しみながら、しっかり生きていきたいと思っています。