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  • セミナーの懇親会の場で、参加されていた経営者からこんな相談を持ち掛けられました…「なんだか昔みたいに、モチベーションが上がらなくて…」5月は昨日で終わりましたが、いわゆる5月病。 または、燃え尽き症候群…などとにかく、モチベーションが上がらず、なかなか仕事が前に進まない。そんな悩みをお持ちの方のために、解決策をご紹介している動画ご用意しました。『自分のモチベーションをムリなくアップする方法~経営者編~』こちらからご覧ください ⇒ https://tinyurl.com/y3rolgc2

  • 手塩にかけて育ててきたスタッフが独立するとなると、表向きは「頑張れ!」と言って応援するのですが、内心は…「せっかく育てたのに残念…」 「これから会社の中核を担ってもらおうと思っていたのに…」と思い残念な気持ちになります。飲食、美容、ITなどの職人系の人材を、お雇いの場合は、長年経営をしているとそういう機会が何度か訪れます。ただ、経営者が、自身のことを振り返ると、優秀な社員の独立は致し方ないことは理解できるはずです。しかしながら、企業としてはやはり痛手であることは否めません。優秀な社員の独立に、どう対応すればよいのでしょうか…今回の動画で詳しくご紹介しています。こちらからご覧ください。

  • 7月13日(土)の午後に“初”のイベントを開催します!テーマは『周りにいる人たちとのコミュニケーションを大切にしよう』その思いを伝え、広め、実際に行動するきっかけを作るための「音楽」と「心」のイベントです。詳細はこちら。→ https://okamotofumihiro.com/mhc2019/4組のアーティストが登場し、それぞれが思う、「コミュニケーションの大切さ」について言葉と音楽で語り、奏でます。日 時 2019年7月13日(土) 時 間 12:30~17:00頃まで 会 場 梅田 AlWAYS (大阪) このイベントを開催するきっかけとなったのは…昨年のクリスマスウィークの週末、3名の中学生を補導したことです。彼らは学校の帰りに私の家の敷地内でタバコを吸い、ジュースの空きビンやチューインガム、菓子の袋などを散らかしたまま、その場から立ち去る…そういうことを、夏休みが終わってから、ずっと繰り返していました。ある日、私がタバコを吸い終わり、その場から去ろうとする彼らを呼び止め補導するに至りました。その後、彼らの両親を私の自宅に呼び、事のいきさつを説明したあと、30分ほど話しました。分かったことは、3名の両親はブラック企業に勤めていたり、家族の介護が大変だったりと、自分のことだけで精いっぱいになっいてたということ。そして、子どもとのコミュニケーションがうまく取れていなかったということでした。話し終わった後、私は中学生3名とその両親に、課題を伝えました。その課題とは、「明日から町内をきれいに清掃すること」でした。子どもたちは不服そうな顔をするも、ひとまず納得し、私の家を後にしました。数日後…一組みの親と子供が、再び私の家を訪れてきました。玄関のドアを開けて、そこに立っている子どもの顔を見て、私は驚きました。名前を聞くまで、本人とは気づかないくらい、表情が変わっていたのです。そこにいるのは、まだあどけなさが残る中学生で、別人のようでした。両親に話を聴くと、事件のあった次の日から3日間、会社が休みで、私から与えられた課題(町内の清掃)を、親子で一緒になって取り組んだとのこと。おそらく、掃除をしている最中に、たくさん、親子で話しをすることができたのでしょう。その子にとっては、最高のクリスマスプレゼントになったはずです。親が嫌いな子どもは、特別な場合を除き、いないはずです。大好きな両親と、しっかり話すことができたこと。また、両親が仕事ではなく、自分のことに100%、気持を向けてくれていることを感じて、心が安定したのかと思います。これは、家庭の中での話ですが、職場においても同じです。 人手不足の中で、忙しい状況が続くと、ついついスタッフとの会話は指示命令や事務的な連絡だけになりがちです。また、スタッフが悩みを相談したいと思っても、いつも忙しくしている上司、経営者の姿を見れば、話しかけたくても話す(相談する)ことはできません。そうなると、いつしかスタッフは、コミュニケーションを取ることを諦めてしまいます。もちろんですが、心の距離も離れて、下手をすれば辞めてしまいます。逆に、スタッフの話しに耳を傾けて、じっくり“聴く時間”を作ることができていれば…彼、彼女たちは「自分は大切にされている」、「重要な存在であると認められている」と実感できます。今回の出来事をきっかけに、大切な人たちとコミュニケーションをしっかり取ることの重要性に改めて気付かされました。 そして、コミュニケーションを充実させることで、人間関係が良くなり、組織(家庭や職場)自体が上手く回り出せば、そこに関わる人たちの心の在り方に変化が起こる。そうすれば、皆が気持ち良く、いきいきと楽しく組織(家庭、職場)の中で過ごせるのではないかと考えました。そういう家庭や職場を一つでも多く作っていきたいと考え、このたび、その思いを広め、実際に変化を起こすきっかけとなるイベントの開催を決意しました。ぜひ、大切な方とご一緒にイベントにご参加ください。≪参加費≫(1)レギュラーチケット【前売】2500円 【当日】3000円(2)寄付金『増額』チケット 【前売のみ】3000円(3)ステージ前方確約+寄付金『増額』チケット (先着10名様限定) 【前売のみ】3500円(4)学生チケット(中学生以上)【前売】1500円 【当日】2000円詳細はこちら。→ https://okamotofumihiro.com/mhc2019/※ 小学生以下は会場にてドリンクをご注文いただければ無料でご参加いただけます。※ イベントを応援していただける協賛サポーター企業、店舗様も募集しております。協賛費は1口5000円~です。会場【70名以上参加予定】でのチラシ配布が可能です。協賛金の内訳は、2500円=1名分のチケット代、1000円=寄付金が含まれます。実質、協賛金は1500です。協賛サポーターに手を挙げて頂ける方は、ぜひ、以下よりご登録ください。https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=JqOyrjAg

  • 月刊誌『DIME』のWEB版に“経営者必読!社員のやる気が10倍膨らむ「やる気アップツール」とは?”というタイトルで、インタビュー記事が掲載されています。ちょうど、今から1カ月ほど前に、DIMEの編集に携わるライター様から連絡が入り、スタッフのモチベーションアップについての話しを聴かせて欲しいとのリクエストが入りました。その後、1時間ほどインタビューして頂いたものをまとめた記事となります。ぜひ、ご覧ください。 https://dime.jp/genre/675660/

  • 本日、新しい動画をアップしましたので まずはご覧ください。動画タイトル『スタッフが本音を話してくれません』https://goo.gl/M9RVrs セミナー会場では様々な質問を受けます。最近お聴きしたお悩みの一つが 「スタッフが本音を話してくれない」です。部下が悩んでいるようなので 個別ミーティングをしてみたが… 「何か困っていることはありますか?」と尋ねても「とくにない」という返答しかない…そんな部下に関する悩みの解決策をご紹介しています。

  • 人生初のクラウドファンディングのプロジェクトがスタートしました。これから始まるプロジェクトに ドキドキそして、ワクワクしています!そのプロジェクトとは経営者、リーダーの悩みのトップである 職場の『人』の問題の解決法を学び「自社のマネジメント、 採用の在り方を変えたい!」と考え 行動する現場リーダーのための 情報共有型オンライン・コミュニティー『マネジメント情報ラボ』の始動です!共に学び、情報共有するテーマは7つ。1.人材マネジメント2.人材育成(教育)3.採用4.離職率の低下5.モチベーションアップ6.働き方改革の推進7.スタッフを活かした業績向上詳細はこちらをご覧ください。 そして、ご興味をお持ちいただけましたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/view/94320

  • 『向上心が低いスタッフへの接し方』ダラダラ仕事をして覇気がないように見える。指示された仕事を、嫌々していることが伝わってくる。成長を求めず、低いレベルで満足してしまっている。 そんなスタッフを見ていると、イライラするという経営者、マネージャーは多いのではないでしょうか?そういうスタッフには、『向上心がない』とレッテルを貼り、扱いにくい存在として捉えてしまいがちになります。そして、そのことが相手にも伝わるので、ますますモチベーションが低い状態になり、その場にいづらくなり場合によっては辞めてしまいます。向上心とは何か? 辞書によると、「現在の状態に満足せずより優れたものより高いものを目ざして努力する心」とされています。 そもそも、多くの人には『向上心』は宿っているものです。入社したての頃は、皆、技術を高めて、与えられた仕事については、早く、きちんとできるようになりたいと思っています。周りから一人前として認められるようになるため、「頑張ろう!」と思っているものです。それが、時が経つにつれ人によっては、徐々に仕事に対する興味が薄れてきてしまい、ただ、惰性で働いている状態になってしまいます。そうなると、向上心は、どこかに消えてなくなってしまいます。 では、どうすればスタッフの『向上心』を高い状態で保つことができるのでしょうか?今回の動画では、マネジメントのポイントをご紹介しています。以下よりご覧ください。https://goo.gl/4pBjus

  • 今回の動画は、セミナー会場で頂いたご質問への回答です。Q:家族が従業員なので、マネジメントがやりづらいです。 何か良い解決策はあるでしょうか?もし、あなたがパートナー、お子さん、親と一緒に仕事をしていたとしたら、同じような問題を抱えていらっしゃるかもしれません。ぜひ、以下の動画をご覧ください。 

  • ブラックな職場で仕事を続けることで、家族の在り方が悪い方へ変化してしまうという状況を「0」にする。今年は、その活動に全力で取組んでいきます。最新動画をアップしました。『ブラック企業と未成年者の非行の深い関係』こちらよりご覧ください。https://goo.gl/zcVEjC

  • 今日、中学生3名を補導しました。正確に言うと、私の自宅の裏側で煙草を吸っている3人組を見かけたので、呼び止め、学校と警察に通報したということです。その場ではキツクお灸をすえておいたのですが…3人とも、とても寂しそうな目をしていました。なぜ、その子たちが、わざわざ、見つかるような場所(民家の敷地内)で煙草を吸っていたのか? おそらくですが…見付けて欲しかったのではないでしょうか。そして、見つかった後に、両親に「叱られたかった」のではないかと… 「叱る」ことも承認です。 承認とは…「あなたの事を常に気に掛けていますよ」と、言葉と態度で伝えることです。その事を無意識で臨んでいたのでしょう。 3人のご両親ともお話しをしましたが、とにかく忙しい毎日を過ごしているようでした。毎日、家に帰るのは、子どもが寝た後だと、一人の少年の父親は話していました。 ただ、15歳の子供の悩みや話したいことを聴けるのは、今しかないんです。来年や再来年、仕事が暇になった後からでは遅いのです。15歳の今の話しは、今しか聴けないだと彼らのご両親にお伝えしました。また、職場で抱えている仕事は 「子どもの話にしっかり耳を傾ける」よりも大切な「こと」なのですか? とも、問いました。 この事件を通じて、これだけ、世の中で『働き方改革』が叫ばれているとしても、まだまだ、いわゆるブラック企業は、存在しているのだということも改めて知ることができました。 そういう職場の在り方を、改善していくためにも、2019年も、できるだけ多くの場所で現場を改革するためのマネジメントノウハウをお伝えしていきたいと思います。 ちなみにですが…私のクライアント企業は残業「0」でも、業績アップを実現している企業が複数あります。 繁忙期だから残業するのは当たり前、売上を上げるには、長時間労働をしなけれならない、と言うことは決してないということを現場のリーダー、マネージャーの皆さんに、ぜひとも分かって頂きたいと思っています。

  • 「ムリ!」「できません!」など、否定語を並べるスタッフに困っていませんか?本日の動画の中でその解決策についてご紹介しています。『ネガティブな言葉が口癖のスタッフの対処法』 https://goo.gl/JpTE37

  • 企業を大きくするのは、資金とタイミング、そして社長の意思があれば、それほど難しいコトではありません。しかしながら、体が大きくなっても、中味が伴わなければ、それを上手く動かすことができず、最終的には失敗してしまいます。私がかつて在籍していた、アパレル専門店チェーンがそうでした…加古川のNo1.精肉店『大浦ミート』様はこの5年間で、支店を出店し、別分野(飲食)へも進出し、企業として大きく成長されました。その過程で、単に組織だけを大きくするのではなく、中にいる人材の育成にも力を注がれています。なので、どんな時代でも強く、負けない組織に成り得ることができています。私が担当している社員様研修は5年間、毎月行われています。あなたの会社、店が、さらに、大きく、強い組織力を備えたい。 そうお考えであれば、そのために有効な研修メニューを揃えています。以下をご参照ください。http://okamotofumihiro.com/corpoate-training/

  • 日本政策金融公庫(高岡)支店様での講演を富山新聞社に取材して頂きました。日本公庫様によると、富山県の企業抱える悩みのトップは『人材不足・定着率低下』とのこと。今回の講演では、その課題解決のための方法と考え方をお伝えしました。

  • 企業として、1つの事を継続することはとても大切です。でも、ずっと「同じこと」を繰り返し提供し続けているだけでは、そのうち飽きられてしまいます。お店であれば失客につながるということです。その事をよく分かっている老舗の和菓子屋や、業界No.1の企業は、同じ商品を売り続けていたとしても、中身を時代の変化に合わせて変え、常に新しいモノを提供しています。私自身も毎年、新しいセミナーコンテンツを創り続けています。その最新コンテンツを発表する場として、『Super Charging Day&Night』というイベントを年に1度開催しています。→ https://goo.gl/JNjUqQ今年は11月8日(木)に開催します。セミナーとパーティー、そして、昨年からは、エンターテイメントショー(今年は音楽LIVE)が加わり、学び、愉しみ、味わいが一度に楽しめるスペシャルイベントとなっています!その日に、私がお話しする内容は…2021年(東京五輪)以降も、繫盛企業であり続けるため、経営者が知っておくべき3つのルールについてお伝えする予定です。 → https://goo.gl/JNjUqQセミナータイトル 『ずっと繁盛企業であり続けるための3つの継続ルール』3つの継続ルールとは… (1)売上アップを継続するルール (2)人材確保を継続するルール (3)事業を継続するルール岡本文宏のセミナーの最新コンテンツが最速で聴けるチャンスです!しかも、今なら早割チケットでご参加頂けます。座席数は30席のみです。(※ 8月末で約半数が埋まりました) すべて埋まってしまわないうちに、今すぐお申し込みくださいね!→ https://goo.gl/JNjUqQ

  • 紀伊國屋・梅田本店様の9月版のプロモーションビデオを、売り場担当者様へお届けしてきました。本日より新しいプロモが売場で流れています。人材マネジメントに関する7つのテーマのミニセミナーが、無料でご視聴いただけます。(立ち見ですが(^_^;))大阪(梅田)にお立ち寄りの際は、向かって右側の入口から入って、レジを通りすぎて、2つ目の棚の上段でON AIR中なのでご覧くださいね!※ 面陳をして頂いている岡本文宏の書籍・できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方 https://amzn.to/2PShlu6・店長の一流、二流、三流 https://amzn.to/2okiwG2

  • 夏季休業前の最後の研修は、兵庫県・加古川のNo.1精肉店 大浦ミート様の社員研修でした。2014年からスタートしているこの研修は、5年間、毎月欠かさず実施されています。 大浦ミート様は、飲食部門を立ちあげや、新店のオープンなど、5年前と比較し、企業として大きく成長されています。企業として成長するために、人材のレベルアップは欠かせません。今回も、しっかり「学び」「考えて」頂きました。更にさらに、大きく、強くなろうとしている企業、店舗様への研修メニューを揃えています。ぜひ、ここをクリックして詳細案内をご参照ください。

  • アパレル専門店に勤務していた頃、毎月、読んで参考にしていた『月刊 ファッション販売』9月号の特集記事で、執筆させて頂きました。自分が、販売員時代にバイブルとして活用していた雑誌に筆者として関われることは、とっても嬉しいことです。今回の記事は、ファッション関連の方はもちろんのこと、それ以外の業種の方にも役立つ情報を紹介しておりますので、書店などで見かけたら、ぜひ、お手に取ってご覧ください!ファッション販売2018年09月号 https://amzn.to/2uYLzT4

  • あなたの組織にも右腕スタッフがいませんか? そのスタッフには、いつまでも働き続けて欲しいですよね!今回は『右腕タイプのスタッフの定着率を上げる方法』をご紹介しています。→ https://goo.gl/pkjNpn右腕スタッフの定着率を上げる方法としては… まずは、『本業を優先させる』ことが大切です。パート、アルバイトスタッフは、いくら優秀で頼りにできるからと言っても本業は学生は学校へ行って学ぶことや部、サークル活動。主婦は家庭の用事。フリーターは別のことが本業である場合もあるでしょなのに、こちらの都合ばかりを押し付けて、本人が希望する以上に出勤回数を増やしたり、勤務時間を延ばすことは禁物です。 今回の動画では、さらに2つ『右腕タイプのスタッフの定着率を上げる方法』をご紹介しています。→ https://goo.gl/pkjNpn

  • 『事業承継』のこと考えたことありますか?事業を起こして、地域からあてにされる店、会社に成長させることができた。ただ、自分の年齢を考えると、そろそろ次の世代にバトンタッチすることも考えていかなければならない…そうお考えの経営者の中で、すぐに行動に移す人の割合は10%以下でしょう。なので、実際に事業承継を行わなければならない時に、後継者が育っていない、そもそも、承継する人がいない…となり、十分利益が出ている店、会社を廃業しなければならないという事態に追い込まれるケースが後を絶ちません。実際、私が住む神戸で、ファンの多い老舗洋菓子店が、後継者不在により廃業したという事例もあります。(ニュースになりました)事業承継は、今日決めたから、明日できるというモノではありません。それを決めた後、土台を再構築し、事業所の中身を整理、改革し、その後、ステップを踏んで進めていくことが必要となるのです。はっきり言って、時間が掛かります。なので、40代、50代の経営者の方々も他人ごとではないのです。そこで、7月4日、東京にて、事業承継のプロフェッショナルである津田弘一氏と共に、『「事業承継」できる価値ある店になる方法』セミナーを開催いたします。今は関係ない…ではなく、今から準備しないと間に合わないのが事業承継です。 ぜひ、関東方面の方はご参加くださいね!≪7月4日(水)事業承継セミナーの詳細ページは以下をクリックしてご確認ください≫ ↓↓↓ 詳細案内ページ翌日(7月5日)の岡本文宏の出版記念セミナーと同時申し込みで1万円引きとなります。 詳細はここをクリックしてご確認ください。

  • 岡本文宏のLINE@をスタートすることになりました。オープンは7月1日ですが 本日より『友達登録』の受付を開始します。スタートアップ企画として、LINE@で『友達』に追加して頂いた方にプレゼントをお届けします。【友達登録プレゼント】岡本文宏のSpecial動画セミナーを進呈!『欲しい人材が無理なく集まる求人の進め方(採用面接編)』22分33秒 ※ 以下のQRコードからLINE@の『友達追加』が簡単にできます。 ご登録を頂きますと岡本文宏の動画セミナーをご視聴いただけるURLをLINEにてお届け致します。無料ですので、ぜひご登録くださいね!

  • 新しい動画をアップしました。今回のテーマは… 『世代間ギャップ「若い女性」スタッフのマネジメントのやり方が分かりません』です。 ・若い女性スタッフの気持ちが分からない・コミュニケーションが上手くとれない・話が合わない・考えていることが理解できない・とにかく対応の仕方が分からずお手上げ… と、感じてマネジメントをする際に手をこまねいているという経営者、マネージャーの方へぜひともお伝えしたいことは… 「どうすれば女性に好かれるのか?」 職場でのマネジメントを行う際にはそういうことを考える必要はありません。  「モテたい!」なんて思うのは、もってのほかですし、高級ブランドで身を固めて、華美なファッションを身にまとう必要もありません。 それよりも大切なことは何か?について、今回の動画でご紹介しています。 

  • 無料動画をアップしました。体調不良や家族の急病、どうしてもやらなければならない用事など、様々なことを理由に急な休みを繰り返すスタッフがいると現場のオペレーションが上手く回らず業務に支障をきたすことになりますよね…そんな急な欠勤・遅刻対策!「今日休みます」と平気で言ってくるスタッフの対処法を、本日の動画ではご紹介しています。

  • 7月5日(東京)、19日(大阪)ともに18:30スタートで一、二、三流シリーズの著者3名のコラボセミナーを開催することになりました。私のパートでは、先日、増刷が決まったばかりの『店長の一流、二流、三流』をさらに深めた内容をじっくりお伝えします。ご一緒するお二人のセミナー内容については、以下をクリックしてご確認ください。 今だけの特別条件もご案内しています! → セミナーの詳細を確認する

  • 私の6冊目の単行本「店長の一流、二流、三流」が出版されました。発売1カ月で重版も決定!本書では、どんな時代になろうとも通用する“繁盛店づくりの48の鉄則”についてご紹介しています。タイトルだけを見れば店舗向けですが、店長を「リーダー」「マネージャー」、店を「組織」と読み替えて頂ければ、全ての業種に共通して活用できる内容です。店の業績は店長の能力で8割決まります。POSなどの高度情報システムが導入されている小売、飲食、サービス業のチェーンの現場において、同じシステムを導入しているのに店舗により、業績に大きな開きが出てしまうというのは、店長のレベルの差が原因であると言えます。繁盛店にするには、まずは、店長自身が能力を高めることが最短コースだと考えます。そこで、新刊の中では、店長の『スキル』『人間力』を高める際に必要な6つの力の備え方、そして、“どんな時代でも繁盛店を生み出すことができる”一流店長になるための方法と考え方を、ご紹介しています。今回は、店長になりたての方にも読んで頂けるように、できるだけ平易な言葉、表現を用いて執筆いたしました。新刊の「第1章」をダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひ、ここをクリックしてご一読ください!

  • 1月に出版した『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』が3刷目となる増刷決定です。連続して出版した2冊が共に重版の報告を頂けるのは、本当に嬉しい限りです。本書は現場における人の問題を解決するための実用書として世に送り出しました。今、現場で人手不足でお困りの方、上手くスタッフを育てられず、孤軍奮闘している方にとって、問題解決の糸口を見つけて頂けるかと思います。『できる人材がすぐに辞めない職場でのつくり方』実践セミナーが7月5日に開催決定しました。詳細は以下よりご覧ください。→ 7月5日 『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方実践セミナー』開催情報はこちら※ 前日の7月4日にも同会場にてセミナーを開催します。両日のお申し込みで1万円引きにてご参加できます。→ 7月4日『「事業承継」できる価値ある店になる方法』セミナー開催情報はこちら

  • 新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の 増刷が決まったとの連絡が版元より入りました。著者にとって『重版出来』というこの4文字は 執筆から校正、販促活動にかけた 時間と労力のすべてが報われる 幸せの4文字です。それをこんなに早く 聞くことができるとは いい意味で想定外でした。応援して頂いた皆様に、心よりお礼申し上げます。※ お近くの書店でお取り扱いがない場合は Amazon.comをご利用ください。 ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

  • 私の新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の出版記念Amazonキャンペーンがあと半日で終了します。 http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/ その特典の中で、月刊商業界の笹井編集長との対談音声のプレゼントがあります。笹井編集長は、年間に200件を超える店舗の現場を訪れ、取材されています。その中で得た情報をもとに、『人が集まる職場、集まらない職場』について、考え方の差、講堂の差、取り組みの差について御紹介いただきました。もちろん、私も持論を語っています。 編集長との対談音声を、本日(1月27日)、23時59分までに新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』をAmazonにてご購入のうえ、キャンペーンにご応募いただけました方に、無料でプレゼントいたします。後残すところ数時間ですので、期限が過ぎてしまわない間に、ぜひ、ご参加ください! ↓↓↓ http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/書籍の購入ページはこちら ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

  • Youtubeチャンネル【人材育成情報ナビ】に 関連動画をアップしました!≪動画タイトル≫ 『スタッフを褒めてばかりでよいのでしょうか?』「褒めて育てよ!」と言われるが、「ときには叱ることも必要?」「でも、叱ると辞められると困るし…」と、日々、頭を悩ませている経営者、マネージャーの方は必見です!

  • 人の悪口、噂話を陰で言いふらす スタッフがいると現場が混乱します。なぜ、このタイプのスタッフは あることないことを周りに言って 現場をかき乱すのでしょうか? 組織の中で孤立することは、 できれば避けたいと思う人は多いはずです。この手のスタッフは その気持ちが強く、現場で孤立しないために 仲間を増やす手段として悪口や噂話を活用します。芸能人ゴシップがワイドショーの定番ネタに なっていることからも分かるように、 この手の話題は多くの人の興味を引きます。そして、陰でひそひそ悪く言っているときは、 その場にいる人の間で連帯感が生まれやすくなります。言っている方としては 軽い気持ちで、半分冗談のつもりであったとしても当事者の耳にそのことが入れば 気分を害しますしそういう職場で働き続けたいとは思わなくなります。なので、誰かの悪口を言っている場面に 出くわしたならば、ちょっとの事でも それを見逃さないことが大切です。 また、そういう話を 主としてしているスタッフの考えを正し、 行動を変えることに加えて悪口や噂話が横行するような 職場になっているということについて 真摯に受け止め、組織の在り方を 見直すことも大切です。

  • セミナーにご参加いただいた方々からの疑問、質問にお答えする岡本文宏のYouTubeチャンネル『人材育成情報ナビ』。 今回のテーマは『店主(リーダー、経営者)いる時、いない時の差が大きいスタッフへの対処法」です。【質問】店主が現場にいる時と不在時で、態度が大きく変わるスタッフがいます。 どうすればよいでしょうか?回答は今すぐ動画でご視聴(無料)いただけます!※Youtube、Googleアカウントでログイン後にご視聴頂き赤い「チャンネル登録」の文字をタップいただくと最新動画を見逃すことがなくなり便利です。

  •  カタカナ英語や専門用語、企業内だけで通じる隠語を使ってスタッフに指示や連絡事項を伝えていませんか?ビジネス書を読んだり、セミナーを受講する機会が多い人、勉強熱心な人がスタッフに何かを伝えようとするとき、やたらとカタカナ英語を多用したり専門用語を並べて話をするケースが目立ちます。