Author: 岡本 文宏

7月5日(東京)、19日(大阪)ともに18:30スタートで一、二、三流シリーズの著者3名のコラボセミナーを開催することになりました。私のパートでは、先日、増刷が決まったばかりの『店長の一流、二流、三流』をさらに深めた内容をじっくりお伝えします。ご一緒するお二人のセミナー内容については、以下をクリックしてご確認ください。 今だけの特別条件もご案内しています! → セミナーの詳細を確認する

私の6冊目の単行本「店長の一流、二流、三流」が出版されました。発売1カ月で重版も決定!本書では、どんな時代になろうとも通用する“繁盛店づくりの48の鉄則”についてご紹介しています。タイトルだけを見れば店舗向けですが、店長を「リーダー」「マネージャー」、店を「組織」と読み替えて頂ければ、全ての業種に共通して活用できる内容です。店の業績は店長の能力で8割決まります。POSなどの高度情報システムが導入されている小売、飲食、サービス業のチェーンの現場において、同じシステムを導入しているのに店舗により、業績に大きな開きが出てしまうというのは、店長のレベルの差が原因であると言えます。繁盛店にするには、まずは、店長自身が能力を高めることが最短コースだと考えます。そこで、新刊の中では、店長の『スキル』『人間力』を高める際に必要な6つの力の備え方、そして、“どんな時代でも繁盛店を生み出すことができる”一流店長になるための方法と考え方を、ご紹介しています。今回は、店長になりたての方にも読んで頂けるように、できるだけ平易な言葉、表現を用いて執筆いたしました。新刊の「第1章」をダウンロードしてご覧いただけますので、ぜひ、ここをクリックしてご一読ください!

新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の 増刷が決まったとの連絡が版元より入りました。著者にとって『重版出来』というこの4文字は 執筆から校正、販促活動にかけた 時間と労力のすべてが報われる 幸せの4文字です。それをこんなに早く 聞くことができるとは いい意味で想定外でした。応援して頂いた皆様に、心よりお礼申し上げます。※ お近くの書店でお取り扱いがない場合は Amazon.comをご利用ください。 ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

私の新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の出版記念Amazonキャンペーンがあと半日で終了します。 http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/ その特典の中で、月刊商業界の笹井編集長との対談音声のプレゼントがあります。笹井編集長は、年間に200件を超える店舗の現場を訪れ、取材されています。その中で得た情報をもとに、『人が集まる職場、集まらない職場』について、考え方の差、講堂の差、取り組みの差について御紹介いただきました。もちろん、私も持論を語っています。 編集長との対談音声を、本日(1月27日)、23時59分までに新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』をAmazonにてご購入のうえ、キャンペーンにご応募いただけました方に、無料でプレゼントいたします。後残すところ数時間ですので、期限が過ぎてしまわない間に、ぜひ、ご参加ください! ↓↓↓ http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/書籍の購入ページはこちら ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

Youtubeチャンネル【人材育成情報ナビ】に 関連動画をアップしました!≪動画タイトル≫ 『スタッフを褒めてばかりでよいのでしょうか?』「褒めて育てよ!」と言われるが、「ときには叱ることも必要?」「でも、叱ると辞められると困るし…」と、日々、頭を悩ませている経営者、マネージャーの方は必見です!

人の悪口、噂話を陰で言いふらす スタッフがいると現場が混乱します。なぜ、このタイプのスタッフは あることないことを周りに言って 現場をかき乱すのでしょうか? 組織の中で孤立することは、 できれば避けたいと思う人は多いはずです。この手のスタッフは その気持ちが強く、現場で孤立しないために 仲間を増やす手段として悪口や噂話を活用します。芸能人ゴシップがワイドショーの定番ネタに なっていることからも分かるように、 この手の話題は多くの人の興味を引きます。そして、陰でひそひそ悪く言っているときは、 その場にいる人の間で連帯感が生まれやすくなります。言っている方としては 軽い気持ちで、半分冗談のつもりであったとしても当事者の耳にそのことが入れば 気分を害しますしそういう職場で働き続けたいとは思わなくなります。なので、誰かの悪口を言っている場面に 出くわしたならば、ちょっとの事でも それを見逃さないことが大切です。 また、そういう話を 主としてしているスタッフの考えを正し、 行動を変えることに加えて悪口や噂話が横行するような 職場になっているということについて 真摯に受け止め、組織の在り方を 見直すことも大切です。

セミナーにご参加いただいた方々からの疑問、質問にお答えする岡本文宏のYouTubeチャンネル『人材育成情報ナビ』。 今回のテーマは『店主(リーダー、経営者)いる時、いない時の差が大きいスタッフへの対処法」です。【質問】店主が現場にいる時と不在時で、態度が大きく変わるスタッフがいます。 どうすればよいでしょうか?回答は今すぐ動画でご視聴(無料)いただけます!※Youtube、Googleアカウントでログイン後にご視聴頂き赤い「チャンネル登録」の文字をタップいただくと最新動画を見逃すことがなくなり便利です。

 カタカナ英語や専門用語、企業内だけで通じる隠語を使ってスタッフに指示や連絡事項を伝えていませんか?ビジネス書を読んだり、セミナーを受講する機会が多い人、勉強熱心な人がスタッフに何かを伝えようとするとき、やたらとカタカナ英語を多用したり専門用語を並べて話をするケースが目立ちます。