1月 2018

私の新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の出版記念Amazonキャンペーンがあと半日で終了します。 http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/   その特典の中で、月刊商業界の笹井編集長との対談音声のプレゼントがあります。 笹井編集長は、年間に200件を超える店舗の現場を訪れ、取材されています。 その中で得た情報をもとに、『人が集まる職場、集まらない職場』について、考え方の差、講堂の差、取り組みの差について御紹介いただきました。もちろん、私も持論を語っています。   編集長との対談音声を、本日(1月27日)、23時59分までに新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』をAmazonにてご購入のうえ、キャンペーンにご応募いただけました方に、無料でプレゼントいたします。 後残すところ数時間ですので、期限が過ぎてしまわない間に、ぜひ、ご参加ください! ↓↓↓ http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/ 書籍の購入ページはこちら ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

Youtubeチャンネル【人材育成情報ナビ】に 関連動画をアップしました! ≪動画タイトル≫ 『スタッフを褒めてばかりでよいのでしょうか?』 「褒めて育てよ!」と言われるが、「ときには叱ることも必要?」「でも、叱ると辞められると困るし…」と、日々、頭を悩ませている経営者、マネージャーの方は必見です!

人の悪口、噂話を陰で言いふらす スタッフがいると現場が混乱します。 なぜ、このタイプのスタッフは あることないことを周りに言って 現場をかき乱すのでしょうか?   組織の中で孤立することは、 できれば避けたいと思う人は多いはずです。 この手のスタッフは その気持ちが強く、現場で孤立しないために 仲間を増やす手段として悪口や噂話を活用します。 芸能人ゴシップがワイドショーの定番ネタに なっていることからも分かるように、 この手の話題は多くの人の興味を引きます。 そして、陰でひそひそ悪く言っているときは、 その場にいる人の間で連帯感が生まれやすくなります。 言っている方としては 軽い気持ちで、半分冗談のつもりであったとしても 当事者の耳にそのことが入れば 気分を害しますし そういう職場で働き続けたいとは思わなくなります。 なので、誰かの悪口を言っている場面に 出くわしたならば、ちょっとの事でも それを見逃さないことが大切です。   また、そういう話を 主としてしているスタッフの考えを正し、 行動を変えることに加えて 悪口や噂話が横行するような 職場になっているということについて 真摯に受け止め、組織の在り方を 見直すことも大切です。