Author: 岡本 文宏

1月に出版した『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』が3刷目となる増刷決定です。 連続して出版した2冊が共に重版の報告を頂けるのは、本当に嬉しい限りです。 本書は現場における人の問題を解決するための実用書として世に送り出しました。 今、現場で人手不足でお困りの方、上手くスタッフを育てられず、孤軍奮闘している方にとって、問題解決の糸口を見つけて頂けるかと思います。 『できる人材がすぐに辞めない職場でのつくり方』実践セミナーが7月5日に開催決定しました。 詳細は以下よりご覧ください。 → 7月5日 『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方実践セミナー』開催情報はこちら ※ 前日の7月4日にも同会場にてセミナーを開催します。両日のお申し込みで1万円引きにてご参加できます。 → 7月4日『「事業承継」できる価値ある店になる方法』セミナー開催情報はこちら

新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の 増刷が決まったとの連絡が版元より入りました。 著者にとって『重版出来』というこの4文字は 執筆から校正、販促活動にかけた 時間と労力のすべてが報われる 幸せの4文字です。 それをこんなに早く 聞くことができるとは いい意味で想定外でした。 応援して頂いた皆様に、心よりお礼申し上げます。 ※ お近くの書店でお取り扱いがない場合は Amazon.comをご利用ください。 ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

私の新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』の出版記念Amazonキャンペーンがあと半日で終了します。 http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/   その特典の中で、月刊商業界の笹井編集長との対談音声のプレゼントがあります。 笹井編集長は、年間に200件を超える店舗の現場を訪れ、取材されています。 その中で得た情報をもとに、『人が集まる職場、集まらない職場』について、考え方の差、講堂の差、取り組みの差について御紹介いただきました。もちろん、私も持論を語っています。   編集長との対談音声を、本日(1月27日)、23時59分までに新刊『できる人材がすぐに辞めない職場のつくり方』をAmazonにてご購入のうえ、キャンペーンにご応募いただけました方に、無料でプレゼントいたします。 後残すところ数時間ですので、期限が過ぎてしまわない間に、ぜひ、ご参加ください! ↓↓↓ http://okamotofumihiro.com/amazon-campaign1/ 書籍の購入ページはこちら ↓↓↓ http://amzn.to/2lRwIFC

Youtubeチャンネル【人材育成情報ナビ】に 関連動画をアップしました! ≪動画タイトル≫ 『スタッフを褒めてばかりでよいのでしょうか?』 「褒めて育てよ!」と言われるが、「ときには叱ることも必要?」「でも、叱ると辞められると困るし…」と、日々、頭を悩ませている経営者、マネージャーの方は必見です!

人の悪口、噂話を陰で言いふらす スタッフがいると現場が混乱します。 なぜ、このタイプのスタッフは あることないことを周りに言って 現場をかき乱すのでしょうか?   組織の中で孤立することは、 できれば避けたいと思う人は多いはずです。 この手のスタッフは その気持ちが強く、現場で孤立しないために 仲間を増やす手段として悪口や噂話を活用します。 芸能人ゴシップがワイドショーの定番ネタに なっていることからも分かるように、 この手の話題は多くの人の興味を引きます。 そして、陰でひそひそ悪く言っているときは、 その場にいる人の間で連帯感が生まれやすくなります。 言っている方としては 軽い気持ちで、半分冗談のつもりであったとしても 当事者の耳にそのことが入れば 気分を害しますし そういう職場で働き続けたいとは思わなくなります。 なので、誰かの悪口を言っている場面に 出くわしたならば、ちょっとの事でも それを見逃さないことが大切です。   また、そういう話を 主としてしているスタッフの考えを正し、 行動を変えることに加えて 悪口や噂話が横行するような 職場になっているということについて 真摯に受け止め、組織の在り方を 見直すことも大切です。

セミナーにご参加いただいた方々からの疑問、質問にお答えする岡本文宏のYouTubeチャンネル『人材育成情報ナビ』。 今回のテーマは『店主(リーダー、経営者)いる時、いない時の差が大きいスタッフへの対処法」です。 【質問】 店主が現場にいる時と不在時で、態度が大きく変わるスタッフがいます。 どうすればよいでしょうか? 回答は今すぐ動画でご視聴(無料)いただけます! ※Youtube、Googleアカウントでログイン後にご視聴頂き赤い「チャンネル登録」の文字をタップいただくと最新動画を見逃すことがなくなり便利です。

  カタカナ英語や専門用語、企業内だけで通じる隠語を使ってスタッフに指示や連絡事項を伝えていませんか? ビジネス書を読んだり、セミナーを受講する機会が多い人、勉強熱心な人がスタッフに何かを伝えようとするとき、やたらとカタカナ英語を多用したり専門用語を並べて話をするケースが目立ちます。