Author: 岡本 文宏

本日、新しい動画をアップしましたので まずはご覧ください。 動画タイトル 『スタッフが本音を話してくれません』 https://goo.gl/M9RVrs   セミナー会場では様々な質問を受けます。 最近お聴きしたお悩みの一つが 「スタッフが本音を話してくれない」です。 部下が悩んでいるようなので 個別ミーティングをしてみたが…   「何か困っていることはありますか?」と尋ねても 「とくにない」という返答しかない… そんな部下に関する悩みの解決策をご紹介しています。

人生初のクラウドファンディングのプロジェクトがスタートしました。 これから始まるプロジェクトに ドキドキそして、ワクワクしています! そのプロジェクトとは 経営者、リーダーの悩みのトップである 職場の『人』の問題の解決法を学び 「自社のマネジメント、 採用の在り方を変えたい!」と考え 行動する現場リーダーのための 情報共有型オンライン・コミュニティー 『マネジメント情報ラボ』の始動です! 共に学び、情報共有するテーマは7つ。 1.人材マネジメント 2.人材育成(教育) 3.採用 4.離職率の低下 5.モチベーションアップ 6.働き方改革の推進 7.スタッフを活かした業績向上 詳細はこちらをご覧ください。 そして、ご興味をお持ちいただけましたら嬉しいです。 https://camp-fire.jp/projects/view/94320

『向上心が低いスタッフへの接し方』 ダラダラ仕事をして覇気がないように見える。 指示された仕事を、嫌々していることが伝わってくる。 成長を求めず、低いレベルで満足してしまっている。   そんなスタッフを見ていると、イライラするという経営者、マネージャーは多いのではないでしょうか? そういうスタッフには、『向上心がない』とレッテルを貼り、扱いにくい存在として捉えてしまいがちになります。 そして、そのことが相手にも伝わるので、ますますモチベーションが低い状態になり、その場にいづらくなり場合によっては辞めてしまいます。 向上心とは何か?   辞書によると、「現在の状態に満足せずより優れたものより高いものを目ざして努力する心」とされています。   そもそも、多くの人には『向上心』は宿っているものです。 入社したての頃は、皆、技術を高めて、与えられた仕事については、早く、きちんとできるようになりたいと思っています。 周りから一人前として認められるようになるため、「頑張ろう!」と思っているものです。 それが、時が経つにつれ人によっては、徐々に仕事に対する興味が薄れてきてしまい、ただ、惰性で働いている状態になってしまいます。 そうなると、向上心は、どこかに消えてなくなってしまいます。   では、どうすればスタッフの『向上心』を高い状態で保つことができるのでしょうか? 今回の動画では、マネジメントのポイントをご紹介しています。 以下よりご覧ください。 https://goo.gl/4pBjus

今回の動画は、セミナー会場で頂いたご質問への回答です。 Q:家族が従業員なので、マネジメントがやりづらいです。 何か良い解決策はあるでしょうか? もし、あなたがパートナー、お子さん、親と一緒に仕事をしていたとしたら、同じような問題を抱えていらっしゃるかもしれません。 ぜひ、以下の動画をご覧ください。  

今日、中学生3名を補導しました。 正確に言うと、私の自宅の裏側で煙草を吸っている3人組を見かけたので、呼び止め、学校と警察に通報したということです。 その場ではキツクお灸をすえておいたのですが… 3人とも、とても寂しそうな目をしていました。 なぜ、その子たちが、わざわざ、見つかるような場所(民家の敷地内)で煙草を吸っていたのか?   おそらくですが… 見付けて欲しかったのではないでしょうか。 そして、見つかった後に、両親に「叱られたかった」のではないかと…   「叱る」ことも承認です。   承認とは… 「あなたの事を常に気に掛けていますよ」と、言葉と態度で伝えることです。 その事を無意識で臨んでいたのでしょう。   3人のご両親ともお話しをしましたが、とにかく忙しい毎日を過ごしているようでした。 毎日、家に帰るのは、子どもが寝た後だと、一人の少年の父親は話していました。   ただ、15歳の子供の悩みや話したいことを聴けるのは、今しかないんです。 来年や再来年、仕事が暇になった後からでは遅いのです。 15歳の今の話しは、今しか聴けないだと彼らのご両親にお伝えしました。 また、職場で抱えている仕事は 「子どもの話にしっかり耳を傾ける」よりも大切な「こと」なのですか? とも、問いました。   この事件を通じて、これだけ、世の中で『働き方改革』が叫ばれているとしても、まだまだ、いわゆるブラック企業は、存在しているのだということも改めて知ることができました。   そういう職場の在り方を、改善していくためにも、2019年も、できるだけ多くの場所で現場を改革するためのマネジメントノウハウをお伝えしていきたいと思います。   ちなみにですが… 私のクライアント企業は残業「0」でも、業績アップを実現している企業が複数あります。   繁忙期だから残業するのは当たり前、 売上を上げるには、長時間労働をしなけれならない、と言うことは決してないということを現場のリーダー、マネージャーの皆さんに、ぜひとも分かって頂きたいと思っています。

企業を大きくするのは、資金とタイミング、そして社長の意思があれば、それほど難しいコトではありません。 しかしながら、体が大きくなっても、中味が伴わなければ、それを上手く動かすことができず、最終的には失敗してしまいます。 私がかつて在籍していた、アパレル専門店チェーンがそうでした… 加古川のNo1.精肉店『大浦ミート』様はこの5年間で、支店を出店し、別分野(飲食)へも進出し、企業として大きく成長されました。 その過程で、単に組織だけを大きくするのではなく、中にいる人材の育成にも力を注がれています。 なので、どんな時代でも強く、負けない組織に成り得ることができています。 私が担当している社員様研修は5年間、毎月行われています。 あなたの会社、店が、さらに、大きく、強い組織力を備えたい。 そうお考えであれば、そのために有効な研修メニューを揃えています。以下をご参照ください。 http://okamotofumihiro.com/corpoate-training/

日本政策金融公庫(高岡)支店様での講演を富山新聞社に取材して頂きました。 日本公庫様によると、富山県の企業抱える悩みのトップは『人材不足・定着率低下』とのこと。今回の講演では、その課題解決のための方法と考え方をお伝えしました。

企業として、1つの事を継続することはとても大切です。 でも、ずっと「同じこと」を繰り返し提供し続けているだけでは、そのうち飽きられてしまいます。 お店であれば失客につながるということです。 その事をよく分かっている老舗の和菓子屋や、業界No.1の企業は、同じ商品を売り続けていたとしても、中身を時代の変化に合わせて変え、常に新しいモノを提供しています。 私自身も毎年、新しいセミナーコンテンツを創り続けています。その最新コンテンツを発表する場として、『Super Charging Day&Night』というイベントを年に1度開催しています。→ https://goo.gl/JNjUqQ 今年は11月8日(木)に開催します。セミナーとパーティー、そして、昨年からは、エンターテイメントショー(今年は音楽LIVE)が加わり、学び、愉しみ、味わいが一度に楽しめるスペシャルイベントとなっています! その日に、私がお話しする内容は… 2021年(東京五輪)以降も、繫盛企業であり続けるため、経営者が知っておくべき3つのルールについてお伝えする予定です。 → https://goo.gl/JNjUqQ セミナータイトル 『ずっと繁盛企業であり続けるための3つの継続ルール』 3つの継続ルールとは… (1)売上アップを継続するルール (2)人材確保を継続するルール (3)事業を継続するルール 岡本文宏のセミナーの最新コンテンツが最速で聴けるチャンスです! しかも、今なら早割チケットでご参加頂けます。 座席数は30席のみです。(※ 8月末で約半数が埋まりました) すべて埋まってしまわないうちに、今すぐお申し込みくださいね!→ https://goo.gl/JNjUqQ